このたびの令和8年熊本地震により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。また、被災地域の一日も早い復旧・復興をお祈り申し上げます。
株式会社ULASは、2026年8月19日、熊本県の被災地における支援活動について、PR TIMESにてプレスリリースを公開しました。
今回、オゾン水生成器「ULAS O3 familia」75台を、熊本県内の高齢者施設、避難所、障がい者施設、支援拠点などへ無償で提供しました。
8月14日から17日にかけては、ULASスタッフが現地に入り、製品を届けるだけでなく、使用方法の説明や、それぞれの施設に合わせた活用方法のサポートを行いました。
本活動は、日常に取り入れやすい新しい清潔習慣を広げる「天然のめぐみ・ULAS Clean Future Project」の一環として実施したものです。
私たちが目指しているのは、製品を届けて終わる支援ではありません。
必要とされる場所へ必要なものを届け、現地で継続的に活用できるところまで支える。その積み重ねが、被災された方々の安心できる生活環境を取り戻す一助になると考えています。
プレスリリースでは、今回の支援活動の背景、製品の提供先、現地での活動内容、代表取締役・新岡一輝のコメントなどを掲載しています。
▼プレスリリースの詳細はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000186235.html
株式会社ULASは、これからもオゾン技術を通じて、暮らしと社会の清潔な環境づくりに取り組んでまいります。